脳卒中(脳梗塞、脳出血)の片麻痺手指のリハビリアーム
脳卒中(脳梗塞、脳出血)片麻痺の手指が固まってしまった。
握ってしまった手が開かない。少しでもつかるようにしたい。
そんな様々なご利用者様の声より
手すり調整アームを製作いたしました。
麻痺側上肢外廻角及び背屈位改善訓練装置
麻痺側の手の拘縮(関節の硬くなること)予防や姿勢の改善や麻痺上肢の無視してしまう方にとっても大変効果的です。
手関節の関節域拡大訓練、麻痺回復訓練としてもご利用いだだけます。
ご利用者さまの声
ご利用者様も今まで廃用手と思っていたがこの補助アームを利用することにより実用的な手として利用できるようになった!
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など沢山のご利用者さまより感謝の声をお寄せ頂くことができました。

当社はご利用者の声を第1と考えております。
医師、理学療法士、作業療法士などのリハビリテーションの視点を融合し、現場主体の介護ベッドの開発を行っていきます。
これからも様々な声を形にしていきたいと考えています。
ご意見、ご要望をお寄せください。
Posted by nomura | 2005年09月29日




